有限会社IDCOMジャパンは、2006年9月5日より、オンラインT-シャツ事業「shirtcity」におけるドロップシッピングプログラム「パートナーシップサービス-myshirtcity」の販売可能国を、欧米を含めた全24カ国へと対応・強化し、それに伴い、「オンラインショップ使用言語の自動翻訳」や「4つの通貨に対応」したサービスの提供を開始するとしています。
今回のサービス強化により、従来の日本対応から、更に欧米23カ国に対して、日本のショップオーナーがオリジナルアイテムを販売することが可能になるそうです。
実際に販売できる国は以下となります。
ベルギー、ドイツ、イギリス、ルクセンブルグ、オランダ、オーストリア、フランス、イタリア、スペイン、アメリカ合衆国、スウェーデン、リヒテンシュタイン、スイス、ポーランド、チェコ、スロバキア、スロベニア、ハンガリー、ギリシャ、デンマーク、ラトビア、リトアニア、モナコ
世界を相手にビジネスができるってすごいことですよねー。
私にもデザインセンスがあれば積極的にチャレンジしてみたいところですが・・・・
絵の絵はそこいらの小学生よりへたかもしれません(笑)
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